その他計画

南牧村水質検査計画

南牧村は、水道により供給する水を清浄に保つために水質検査計画を策定します。
この計画により、定期に行う水質検査の検査すべき項目、採水場所、検査回数及びその理由を記載しています。

南牧村水質検査計画 (.PDF)

 

南牧村橋梁長寿命化修繕計画

【計画の背景】
南牧村が管理する橋梁は、2025年現在で169橋架設されています。
このうち、建設後50年を経過する橋梁は、全体の51%を占めており、20年後の2045年には、89%程度に増加することになります。
このため老朽化した橋梁の寿命を延ばし、将来的な財政負担の低減を図る必要が生じています。

【本計画の目的】
限られた財源の中で効率的に橋梁を維持していくための取り組みが不可欠となります。
コスト縮減のために、従来の事後保全型から【損傷が大きくなる前に予防的な対策を行う】予防保全型へ転換を図り、コストバランスを考慮しながら橋梁の寿命を延ばす必要があります。
そこで将来的な財政負担の低減および道路交通の安全性を確保するために、橋梁長寿命化修繕計画を策定します。

【今後の方針等】
今後は、点検結果・修繕履歴のデータを蓄積し、
今回策定した計画の妥当性や修繕効果について評価・分析を行い、
必要に応じて計画の検証・見直しを実施していく予定です。
本計画の詳細については、以下のPDFファイルをご参照下さい。

南牧村橋梁長寿命化修繕計画 (.PDF)

南牧村の橋梁点検結果 (.PDF)

 

南牧村道路トンネル長寿命化修繕計画

【計画の背景】
南牧村が管理する道路トンネルは、2022年現在で2本構築されています。
このうち、建設後50年を経過する道路トンネルは、現在において0%であるが、10年後の2032年には、50%、20年後の2042年には100%になります。
このため、老朽化した道路トンネルの寿命を延ばし、将来的な財政負担の低減を図る必要が生じています。

【計画の目的】
限られた財源の中で効率的に道路トンネルを維持していくための取り組みが不可欠となります。
コスト縮減のために、渋滞の事後保全型から【損傷が大きくなる前に予防的な対策を行う】予防保全型へ転換を図り、コストバランスを考慮しながら道路トンネルの寿命を延ばす必要があります。
そこで、将来的な財政負担の低減および道路交通の安全性の確保を図るために、道路トンネル長寿命化修繕計画を策定します。

【今後の方針等】
今後は、点検結果・修繕履歴のデータを蓄積し、今回策定した計画の妥当性や修繕効果について評価・分析を行い、必要に応じて計画の検証・見直しを実施していく予定です。
本計画の詳細については、以下のPDFファイルをご参照下さい。

南牧村道路トンネル長寿命化修繕計画(.PDF)
南牧村の道路トンネル点検結果(.PDF)

 

南牧村新型インフルエンザ等対策行動計画

南牧村は、新型インフルエンザ等対策特別措置法第8条の規定により、本村の
新型インフルエンザ等対策の実施に関する計画として、政府行動計画や県行動
計画との総合性を確保しつつ、南牧村新型インフルエンザ等対策行動計画(以
下「本村行動計画」という。)を策定する。
新型インフルエンザは、発熱、咳といった初期症状や飛沫感染を主体とする感
染経路など、基本的にはインフルエンザ共通の特徴を有していると考えられるが、
鳥インフルエンザ(H5N1)等に由来する病原性の高い新型インフルエンザ
の場合には、高い致命率となり、甚大な健康被害が引き起こされることが懸念
される。新型インフルエンザが発生していない現時点では、新型インフルエン
ザウイルスの病原性・感染力等については分かっておらず、様々な場合が想定
される。
本村行動計画は、こうした多様な新型インフルエンザに対応することを想定して
策定するものである。対象とする新型インフルエンザが多様であるため、その
対策も多様である。このため、新型インフルエンザ発生の際には、病原性・感
染力等に関する情報が得られ次第、その程度に応じた適切な対策へと切り替え
を行うこととする。
また、新感染症の中でその感染力の強さから新型インフルエンザと同様に社会的
影響が大きいものが発生する可能性がある。これらが発生した場合には、国家
の危機管理として対応する必要があり、本村行動計画の対象感染症とする。
今後も、新型インフルエンザ等に関する最新の科学的な知見を取り入れ見直す必
要があり、国や県の動向を注視しながら、適宜適切に本村行動計画の改定を行
うものとする。

平成27年3月策定

本計画の詳細については、以下の.PDFファイルをご参照ください。

南牧村新型インフルエンザ等対策行動計画 (.PDF 1.13MB)

 

南牧村老人福祉計画及び第9期介護保険事業計画

南牧村では、高齢者の福祉と介護保険施策の総合的かつ計画的な推進を図るため、令和6年度から8年度までの3年を計画期間とする「南牧村老人福祉計画及び第9期介護保険事業計画」を策定しました。
この計画は、高齢者に関する各種の高齢者福祉事業や介護保険制度の円滑な実施に関する総合的な計画として、取り組む課題を明らかにし、目標等を定めたものです。

令和6年3月策定

本計画の詳細については、以下の.PDFファイルをご参照ください。

・南牧村老人福祉計画及び第9期介護保険事業計画

南牧村鳥獣被害防止計画

鳥獣による農林水産業等に係る被害の防止のための特別措置に関する法律に基づき、「南牧村鳥獣被害防止計画」を策定しましたので、同法の規定により公表します。

 

本計画の詳細については、以下の.PDFファイルをご参照ください。

・南牧村鳥獣被害防止計画(PDF)

 

南牧村森林整備計画

市町村森林整備計画は、地域森林計画の対象となる民有林が所在する市町村が5年ごとに作成する10年を一期とする計画であり、地域の森林・林業の特徴を踏まえた森林整備の基本的な考え方やこれを踏まえたゾーニング、地域の実情に即した森林整備を推進するための森林施業の標準的な方法及び森林の保護等の規範、路網整備等の考え方等を定める長期的な視点に立った森林づくりの構想(マスタープラン)です。
地域にもっとも密着した行政主体である市町村が、地域の実情に応じて地域住民等の理解と協力を得つつ、都道府県や林業関係者と一体となって関連施策を講じることにより、適切な森林整備を推進することを目的とするものです。

 

本計画の詳細については、以下の.PDFファイルをご参照ください。

・南牧村森林整備計画_R2-R12(R4.4.1 一部変更)

・地域森林計画対象森林位置図

・概要図(森林資源)

・概要図(公益的機能別施業森林等)

・概要図(木材生産機能維持増進森林)

・概要図(鳥獣害防止森林区域)

 

南牧村建築物等における木材の利用の促進に関する方針

建築物における木材利用を促進し、脱炭素社会の実現に資すること等を目的とし、「建築物等における木材の利用の促進に関する法律(平成22年法律第36号)」が改正され、法の対象が「公共建築物」から「建築物一般」に拡大されたため、本村の方針も改正しました。

・南牧村建築物等における木材の利用の促進に関する方針

 

南牧村農業の有する多面的機能の発揮の促進に関する計画

本村では、「南牧村農業の有する多面的機能の発揮の促進に関する計画」を平成27年4月6日付で制定し、「農業の有する多面的機能の発揮の促進に関する法律」第6条第5項の規定に基づき公表しています。

 

計画の詳細については、下記のPDFファイルをご参照ください。

・南牧村農業の有する多面的機能の発揮の促進に関する計画

・南牧村促進計画区域図

 

特定事業主行動計画

第四次 特定事業主行動計画(PDF)

弟5次 特定事業主行動計画(PDF)

 

南牧村農業委員会活動計画及び最適化指針

全国農業会議所のホームページで公開しています。

令和5年度最適化活動の目標の設定等

令和4年度農業委員会の農地利用の最適化の推進の状況その他事務の実施状況の公表

農業委員会法第7条に規定する指針(最適化指針)

 

実質化された人・農地プラン

 ・六車地区(子母山集落)

 

地域計画

農業経営基盤強化促進法第18条第1項に基づき、協議の結果を公表します。

協議の場の結果の公表(大塩沢)
協議の場の結果の公表(六車)

地域計画を策定しましたので、農業経営基盤強化促進法第19条第8項に基づき、公表します。

01_地域計画(大塩沢地区)
01_目標地図(大塩沢地区)
02_地域計画(六車地区)
02_目標地図(六車地区)

 

南牧村障害者活躍推進計画

南牧村障害者活躍推進計画

 

南牧村空家等対策計画

本村では、空家等対策の推進に関する特別措置法(平成26年法律第127号)第6条の規定に関する対策について、空家の発生防止をはじめ、適正な管理や利活用について総合的かつ計画的に推進するため、南牧村空家計画を策定しました。

・南牧村空家等対策計画_R4~R8(.PDF)

 

南牧村公営企業経営戦略

経営戦略とは、地方公営企業が必要なサービスを将来にわたり安定的に継続していくために、中長期的な基本計画を策定し、経営基盤の強化等を推進しようとするものです。

主な内容は、今後10年間の投資・財政計画を示し、収支バランスや当時事業、財源、経営健全化の取り組みなどを提示することとなっております。

・南牧村簡易水道事業経営戦略(PDF)

・南牧村特定地域生活排水処理施設経営戦略(PDF)

 

南牧村地域福祉計画・地域福祉活動計画

地域福祉計画・地域福祉活動計画は、地域共生社会を実現していくために、地域住民、社会福祉に関する活動を行う者や社会福祉を目的とする事業経営者などが、相互に協力し福祉サービスを必要とする地域住民が地域社会を構成する一員としてあらゆる分野の活動に参加する機会が与えられる、地域福祉の推進に努めるために策定しています。
・地域福祉計画・地域福祉活動計画 (PDF)

 

南牧村保健事業計画(データヘルス計画)

・南牧村保健事業実施計画(データヘルス計画)

 

南牧村公共施設等個別施設計画

「公共施設等個別施設計画」は、国の「インフラ長寿命化基本計画」の策定要請に基づき作成するものであり、厳しい財政状況の中で、今後見込まれる膨大な老朽施設の再生(改修や維持管理等)を効率的に進め、トータルコストを縮減・平準化するために策定する計画です。

南牧村公共施設等個別施設計画(第1~2章)

南牧村公共施設等個別施設計画(第3章)

南牧村公共施設等個別施設計画(第4~7章)

 

南牧村子ども・子育て支援事業計画

これまで当村では、令和2年度から令和6年度までの5か年を計画期間として、第2期南牧村子ども・子育て支援事業計画を策定し、体系別に目標を定め施策を展開してまいりました。

このたび、本村においても、法への対応を主としつつ、計画を推進しておりますが、第2期計画を見直し、住民ニーズへの対応や子ども・子育て支援に対する重要性に関心や理解を深め、社会全体で取り組むさらなる子育て支援の充実を目指して、第3期計画を策定しました。

計画期間は、令和6年度から令和11年度までの5か年です。なお、社会状況の変化や計画の進捗状況等により適宜修正を行うとしています。

第3期南牧村子ども・子育て支援事業計画

 

南牧村健康増進計画(健康なんもく21)

南牧村では、平成25年度から南牧村健康増進計画「健康なんもく21(第2次)」を推進し、村民一人ひとりの健康づくりと食生活や運動をはじめとした生活習慣の改善の取組を図ってきました。
また、国では、全ての国民が健康の増進の総合的な推進を図る基本的な方針である、「健康日本21(第三次)」をスタートさせています。そこでは、「全ての国民が健やかで心豊かに生活できる持続可能な社会の実現」というビジョンの実現に向けて、健康寿命の延伸と健康格差の縮小に向けた取組を推進しています。
このたび、村民一人ひとりが取り組むべき健康課題を明らかにすることともに、国の基本方針や群馬県の計画との整合性を図りながら、村民の健康増進の総合的な推進を図るための新たな計画を策定しました。

本計画は、食育基本法第18条第1項に基づく食育推進基本計画、自殺対策基本法第13条第2項に基づく自殺対策行動計画を一体的に策定する計画であり、関係計画と整合性を図りながら策定したものです。

健康なんもく21(第3次)